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【ギャラリーAB】山中順子展「かんながら」— アマネシアの扉 第三章 〜奄美・アニミズム・六感が交わる没入型アート空間〜

日時

4/29(水祝)~5/4(月祝)
12:00~20:00(最終日  11:00~18:00)

会場

ギャラリーAB両方

主催

山中順子(徒根屋)
090-1998-7752
https://junkoyamanaka.com/

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内容・プログラム

日本、奄美の島々に息づくアニミズムの精神世界——すべての生命に魂や神々は宿り、目には見えない祈りの奇跡が今も伝承され続けています。

写真家・奄美ユタ神(シャーマン)として26年間、奄美群島の祈りと暮らし・神事・祭り・旧暦・ユタ神事を記録し続けてきた山中順子が、横浜・東神奈川から贈る没入型アート展の第三章。テーマは「陰陽」「かんながら(惟神)」。視覚・聴覚・触覚・嗅覚・味覚・第六感——六感すべてを使って体感する空間を構成します。本場奄美大島紬の伝統文様、水と光のアート写真、音楽、奄美の香り、腸脳食、そしてユタ神の祈りの神事空間が一堂に会します。

▶5/1(金)   小学1〜6年生対象「五感六感ワークショップ」開催
▶ユタ神による御霊セッション・祈りの神事空間も体験できます

【作家プロフィール】
山中順子(やまなか じゅんこ)
1970年横浜生まれ。写真家・地域プロデューサー・奄美観光大使(133代)。2000年より奄美群島の100歳・ユタ神事・祭りを撮り続ける。2025年より奄美ユタ神(シャーマン)としての活動を本格的に公開。本場奄美大島紬・喜瀬柄の復活継承プロジェクトも主宰。

料金

無料

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